














TikTokで偶然「社長の名は」がおすすめされ知りました。最初に見たのは、居酒屋新時代を経営する株式会社ファッズ・佐野社長の回です。未経験から飲食業界に飛び込み、多くの壁を乗り越えながら事業を成長させていく姿に心を打たれました。
私自身も清掃業界のイメージ改革に挑戦しているため、強く共感したことを覚えています。力強いナレーションとストーリーに引き込まれ、思わず涙してしまいました。

私は、清掃業界のイメージ改革を目指し、社内でオリジナルのTシャツを制作したり、地域イベントに積極的に参加したりと、会社や業界のイメージアップに取り組んでいました。
そんな中で「社長の名は」を見て、自分がなぜ業界のイメージ改革に挑戦しているのか、その想いや背景を多くの人に伝えたいと強く感じ、問い合わせをしました。 すると、翌週には取材に来てくださり、私の想いや挑戦のストーリーを丁寧に取り上げていただきました。

「社長の名は」に出演してから、これまで苦戦していた採用にも変化が生まれました。実際に、「社長の名はを見ました」と言って応募してくださる方が現れ、そのまま入社につながったのです。
特に印象的だったのは、その方の志望動機でした。「清掃業界で働きたい」ではなく、「まごころ清掃社で働きたい」と言ってくださったのです。
私たちがこれまで取り組んできた会社づくりや、清掃業界のイメージアップへの挑戦、そしてその背景にある想いを知ったうえで応募してくださったことが、本当に嬉しかったです。
「社長の名は」を通じて、これまでの取り組みや想いを発信できて本当に良かったと感じています。単なる会社紹介ではなく、私たちの理念やストーリーがしっかりと伝わり、人とのご縁につながったことを実感しています。



















